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KAJITA×東京藝術大学美術研究科デザイン専攻第5研究室 共同展覧会「Colours」を開催
3月20日(金)から3月29日(日)まで東京・南青山のKAJITAビル1階にて開催 1920年東京にて創業致しました㈱梶田のカラーストーンを中心としたブランドKAJITAが、2026年3月20日(金)から3月29日(日)まで東京藝術大学美術研究科デザイン専攻第5研究室との共同展覧会「Colours」を開催致します。 本展は、第5研究室に在籍する、豊かな個性を持つ大学院生6名による作品展です。「Colours(色)」という言葉は、しばしば人の個性や特性を表現する際にも使われます。今回展示をする6名は、作品のテーマから表現手法に至るまで多岐にわたります。彼らが日常を、そして社会を、独自の視点で観察し、捉え、そこから生み出される「小さくとも確かな"何か"の断片」を感じていただければ幸いです。 KAJITAは、文化が息づくこの南青山の地で、次代の表現を担う若い才能を支援できることを大変嬉しく感じております。KAJITAの根底にあるのは、それぞれの宝石が持つ個性が、時間をかけて美しい色合いを育むことへの敬意と、日本のものづくりに対する真摯な姿勢です
3月4日


ジョージ ジェンセン、 2026年春夏ジュエリーを発表
長年コラボレーションを続けるジャクリーヌ・ラバンがデザインした カスタマイズ可能なイヤリングやネックレスなど新スタイルが登場 この春、ジョージ ジェンセンはジャクリーヌ・ラバンとのコラボレーションにより誕生した、ブランドを代表する3つのコレクション「Offspring(オフスプリング)」「Mercy(マーシー)」「 Georg Jensen Reflect(ジョージ ジェンセン リフレクト)」の新作ジュエリーを発表します。 ドイツ出身のデザイナーである彼女は、20年以上にわたりジョージ ジェンセンと共に歩み、数々の不朽の名作を生み出してきました。 なかでも注目すべきは新作の「オフスプリング」イヤリング。人と人との絆の強さを象徴する卵形というコレクションのシンボルを、季節の移ろいに寄り添うカスタマイズ可能なデザインとして再解釈しています。 中央のフープに取り外し可能なサイズ違いのドロップ型モチーフがあしらわれており、重ね付けでも単体でも楽しめるデザインで、どんな表情にもフィットします。 「ジョージ ジェンセン リフレクト」コレクションも拡充し、有機
2月17日


CRIVELLI(クリヴェリ)のアイコニックなコレクション「LIKE」より、「LIKE NAKED(ライク ネイキッド)」を発表
CRIVELLI(クリヴェリ)は、1970年代にBruno Crivelli(ブルーノ・クリヴェリ)氏によって、イタリア北西部の美しい街ヴァレンツァで創業されました。 CRIVELLIは、卓越した品質と独創性に富んだジュエリーを数多く手がけており、すべての作品が自社でデザイン・生産されています。 洗練されたエレガンスとクラシカルなスタイルを、独自の色彩美で表現することがブランドの特徴です。 その革新的なデザインが高く評価され、CRIVELLIは“Made in Italy”を代表する最高峰のジュエリーブランドとして、ヨーロッパで注目を集める存在へと成長しました。 このたびCRIVELLIを代表するアイコニックなコレクション「LIKE」より、新たな章となる「LIKE NAKED」が誕生しました。 「LIKE NAKED」は、「LIKE」が持つ本質を見つめ直し、最もピュアで、最も研ぎ澄まされたかたちへと昇華させたコレクションです。 ゴールドで描かれるクリーンなライン。フォルムの完成度を際立たせるために選び抜かた、ひと粒のダイヤモンド。無駄を削ぎ落とす
2月10日


オランダ発ダイヤモンドジュエラー「ROYAL ASSCHER(ロイヤル・アッシャー)」にホリデーシーズンの新作ジュエリーが登場
1854年オランダ・アムステルダムにて創業したダイヤモンド・カッティング・ジュエラー「ROYAL ASSCHER」は、2025年11月1日(土)より、ホリデーシーズンを華麗に彩る新作ジュエリーを発表いたします。 今回登場するのは、「ナインシェイプス®」、「ギフト」の“ラインシリーズ”、「フロリアード」、「エーデル」の各コレクションからの新作。時代を超えて愛される気品と輝きが、ホリデーシーズンのひとときを格別な美しさで照らし出します。 「NINE SHAPES🄬 COLLECTION」 展開数:2種(ピアス、ペンダント *各PT950とK18YGのご用意がございます) 世界最大のダイヤモンド原石「カリナン(3,106ct)」からカットされた9つのダイヤモンドから着想を得た「NINE SHAPES🄬」コレクション。今回登場する新作のペンダントとピアスはロイヤル・アッシャーが国際パテントを取得している5つのシェイプ(ロイヤル・アッシャー・カット、ロイヤル・アッシャー・ブリリアントカット、ロイヤル・アッシャー・クッションカット、ロイヤル・アッシャー
2025年11月1日


ジョージ ジェンセンが、2025年ホリデーキャンペーンで“おもてなし”を贈り物の形として探求
スイス人シェフ ラズロ・バデットの視点を通して 1904年創業以来、デンマークデザインを牽引し、北欧屈指のブランドで知られるジョージ ジェンセン(GEORG JENSEN)は、2025年ホリデーキャンペーンでパリを拠点とするスイス人シェフ、ラズロ・バデットを迎え、彼女の感性や伝統が息づく心のこもったメニューと華やかなテーブルセッティングを通して、“おもてなしの美学”を讃えます。 「おもてなしには、芸術性があります。ただ人を迎えるだけではなく、自分の大切な空間を共有すること——料理を作り、愛着のある器でテーブルを整え、自分の習慣や文化を分かち合うこと。そんなふうに誰かを招くことこそ、何より心のこもった贈り物なのです。」とジョージ ジェンセンのクリエイティブ・ディレクター、パウラ・ジェルバーゼは語ります。 仕立て職人としてキャリアをスタートさせたラズロですが、いまでは料理に全ての情熱を注ぎ、創造性と季節の食材を大切にしながら、食をひとつの芸術として追求しています。ジョージ ジェンセンのキャンペーンでは、彼女の故郷の味をテーマにした特別なメニューを用意
2025年11月1日
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